Top >  手品グッズ >  ■動画で確認できます。ケースをひとふりしてフタを開けると、ビックリ!! すべてのダイスが、相手の指定した数に変わっています。No.3 超能力ダイステンヨー マジック(手品)

■動画で確認できます。ケースをひとふりしてフタを開けると、ビックリ!! すべてのダイスが、相手の指定した数に変わっています。No.3 超能力ダイステンヨー マジック(手品)

■動画で確認できます。ケースをひとふりしてフタを開けると、ビックリ!! すべてのダイスが、相手の指定した数に変わっています。No.3 超能力ダイステンヨー マジック(手品)
■動画で確認できます。ケースをひとふりしてフタを開けると、ビックリ!! すべてのダイスが、相手の指定した数に変わっています。No.3 超能力ダイステンヨー マジック(手品)
価格: 840円
販売元: おもちゃの大成堂

入荷情報などはメールマガジンでお知らせいたします。数量限定のお買い得情報など不定期ですが配信しております。こちらよりお申し込みください。マジックでわからない事はメーカーの開発部に電話をして聞きましょう!「マジックの勉強の仕方は?」「今度、披露宴で手品をしたいのですが、どんな商品を選べばいいか?」など、マジック全般に関する質問に対応していただけます。テンヨー開発部 フリーダイヤル 0120?346490受付時間 月曜日?金曜日 9時?12時 13時?17時30分まで 相手の目の前で見せる パーティーなど、少人数に見せる 舞台など大勢の前で見せる 初心者向け 練習が必要 巧妙なメカニズム 「ロープ・ひも」を使う 「ペン・鉛筆」を使う 「トランプ」を使う 「ハンカチ」を使う 「コイン」を使う 「ダイス」を使う 「お札」を使う 「メンタル(超能力)」6コのダイスをバラバラの目を上にしてケースに入れ、フタをしめてひとふりすると、1から6まで順番に並んでしまいます。さらにひとふりすると、順番が反対になります。つぎに相手の好きな数を言わせます。ケースをひとふりしてフタを開けると、ビックリ!! すべてのダイスが、相手の指定した数に変わっています。超能力ダイス マジックトランプとの組合せ「マジックトランプ」から、1から6までのカードを抜き出し、裏向きにして相手に好きな順番に並べてもらいます。同時に6コのダイスをケースの中に入れていきますが、裏からカードのサインを読んで、1回ふれば相手の並べた順番に変わるようにしておきます。相手にカードを表向きにさせたあと、ダイスを見せてバラバラの順番であることを見せ、ひとふりして相手が並べた通りの順番に変わったことを見せます。「マジックトランプ」を使わない場合は、相手に1から6までの数字を好きな順に紙に書かせ、それを見ながら同時にダイスをケースにしまっていき、同じようにしてバラバラのダイスの目が、相手の書いた数字の順に変わったことを見せます。 マジカルジェスチャーのアイデアマジックを見せる場合、現象にふさわしいマジカルジェスチャー(魔法をかけるしぐさ)を行うことにより、より演技が引き立ちます。これは、そんなアイデアのひとつです。ケースに入っている6コのダイスの他に、大き目のダイスをひとつ用意します。それを相手にふってもらいます。その目を見て、説明書に書いてあるように6コのダイスをケースにしまいます。そのあと、大きいダイスに人差指の先を押しつけます。すると図のように指先にダイスの目のあとがつきます。それを相手に見せてケースのフタの上をなぞっていき「このようにダイスの目のあとでこすります」といって、フタを開け、全部のダイスが同じ目に変わったことを示します。これは、説明書に書いてあるように6コのダイスのうちの1コをふらせ、5コのダイスをケースにしまう見せ方でも同様に行なえます。電卓で超能力ダイスこれは「超能力ダイス」の演技が終わったあとに、電卓を使って同じことをやってみせるというユニークな演出です。電卓の種類によってはできないこともありますが、ほとんどのもので同じことができるはずですので、ためしてみてください。あらかじめ電卓に123456の数字をキーで打ち、さらにM+と打ってメモリーに入れておきます。次に111111の数字を打ち、さらに××と打って、定数計算としてセットしておきます。そのあと0を打てば、表示部はたんに0だけが現われ、通常のスタートの状態に見えます。「超能力ダイス」の演技が終わったあと、この電卓をとり出し、”では、いまと同じことを電卓を使ってご覧に入れましょうといいます。1から6までの数字をバラバラに打ち(例えば361254というぐあいに)、最初は6コのダイスをバラパラにケースに入れることを説明します。そして電卓を手に持ってひとふりするか、あるいはフタを閉じながら、RM(リコールメモリー)のキーをひそかに押します。すると表示部にはあらかじめメモリーに入れてあった123456が現われ、いかにも順番がそろったように見えます。 次にそのまま654321とキーを打ち、逆の順序でダイスを入れると説明します。そして電卓をひとふりしながら、もういちどRMキーを押せば、やはり123456の表示が現われ、順番が逆になったことになります。 最後に、相手に6つの数字のうち好きな数字をいってもらいます。相手が3といったら、3のキーを押します(表示部には3が出ます)。そして電卓をひとふりしながら=(イコール)のキーをひそかに押します。すると定数計算によって333333の数字が現われることになり、全部の目が3になったことを示します。最後の部分は、相手に別の数字をいわせることにより、なんどでもくり返すことができます。

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